アドバンスドコース(神経衰弱)【Step 9】 シャッフル機能を追加しよう

ゲームをもっと面白くするために、カードがシャッフルされる機能を追加しよう。varを使って型を自動で決める方法や、LINQを使ってカードをランダムに並べ替える方法を学んでいくよ。
【まなびや株式会社】Unityで作る本格的ゲーム制作プログラミング講座です。小学高学年~社会人まで、丁寧な解説を重視したプログラミング学習講座。
ゲームをもっと面白くするために、カードがシャッフルされる機能を追加しよう。varを使って型を自動で決める方法や、LINQを使ってカードをランダムに並べ替える方法を学んでいくよ。
ゲームにBGMや効果音を追加して、雰囲気を盛り上げよう。AudioManagerを使って音をまとめて管理する方法と、オブジェクトごとに音を設定する方法の違い、さらにDictionaryを活用した効率的な管理方法を学ぶよ。最後にゲームをビルドして完成させよう。
今回制作するゲームについて自分で考えて仕様書を書いていこう!
まずは、ゲームに必要なステージを作成していくよ。 ステージは、ビギナーズコースで使った背景と同じような感じで作成するよ。
神経衰弱ゲームに使うカードを作成していくよ。カードをきれいに見せるために マスク という機能を使って、カードの形を整えていこう!
カードをクリックしたときにカードがめくれるようにしよう!クリックイベントの書き方や、コルーチン という便利な方法を学んでいくよ。
いよいよゲーム制作に入るよ。まずは、ゲームの舞台となるステージを作っていこう!
ブロック崩しで必要なボールを作っていこう。ボールの見た目は円ではなく、画像を使っていくよ!
破壊するブロックを作っていこう。ブロックはコードで生成していくことにするよ。
ゲームオーバーやゲームクリア、スコアなどの部分を作っていくよ。テキストはTextMeshProというものを使って作成してみるよ。